2026/07/06 建築
屋島少年自然の家
2026/04/01 建築
やっと春が来た
と言っても季節の春はもうとっくに来ているので、
来たのはぼくの心にだ。
昨秋から年度末にかけて3件の設計案件と1件の現場を抱えていたため、
超多忙の日が続いていた。
二人体制でやっているがやはりキツイ、土日、祝祭日は関係なく夜仕事も
続いていたのだ。
この業界、受けたからにはやり遂げないと信用にかかわるのである。
年度末で無事納めることができてほっとしているところなのだが、
このやり方はいつまでも続かないと思っている。
2026/03/07 建築
消えゆく昭和の建物
人それぞれの歴史を刻んだ昭和の建物が消えてゆくのは一抹の寂しさがあり、
年とともに記憶もしだいに遠ざかっていくのだろう。
やがてはなにもなかったかのように広い空地だけが残り次の主を待つ。
容赦なく壊された建物の残骸は、
それぞれの行き場所を求めてしかるべき場所に落ち着きはするのだが・・・。
建物の存在期間は短い。
これとて四十数年しか経ってなく、せめて人の一生くらいは持たしたいものだ。
2026/02/13 建築
一段落
正月返上12時間体制でやっていた仕事の目途がついた
やれやれ
予期せぬ?仕事だったのでちょっと大変ではあったのだが・・・
まあ
個人事業主ゆえの「働き方改革」などまったく縁のない世界であるが
受けた以上はやるしかない
ってとこ
2026/01/26 建築











